【動画】田崎史郎氏はなぜ『安倍の犬』と呼ばれるのか?安倍首相との関係は?

田崎史郎 安倍の犬 テレビ
スポンサーリンク

政治に関わるニュース、特に最近ではコロナウィルスに対する政府の対応についての話題を取り上げる際に必ずといって良いほどワイドショーに呼ばれる田崎史郎氏。

特にここ最近の『モーニングショー』では他のコメンテーターや岡田晴恵教授などとの白熱した討論が度々ヤフーニュースなどで話題になっていますね。

そんな田崎史郎さんですが、ネットでは『安倍の犬』なんて揶揄された呼び方をされています。

いったい、田崎史郎さんのどういった言動が『安倍の犬』と呼ばれてしまう理由となっているのでしょうか?

政治に関わるニュース、特に最近ではコロナウィルスに対する政府の対応についての話題を取り上げる際に必ずといって良いほどワイドショーに呼ばれる田崎史郎氏。

特にここ最近の『モーニングショー』では他のコメンテーターや岡田晴恵教授などとの白熱した討論が度々ヤフーニュースなどで話題になっていますね。

そんな田崎史郎さんですが、ネットでは『安倍の犬』なんて揶揄された呼び方をされています。

いったい、田崎史郎さんのどういった言動が『安倍の犬』と呼ばれてしまう理由となっているのでしょうか?

今回は、田崎史郎さんが出演したモーニングショーをはじめとするワイドショーの動画を引用しながらその発言内容や安倍首相との関係性について掘り下げてみたいと思います。

スポンサーリンク

モーニングショーで玉川徹氏や岡田晴恵氏との討論動画で見る『安倍の犬』っぷり

モーニングショーでの田崎史郎さんと玉川徹さん、岡田晴恵さんによる討論バトルはもはや定番となりつつありますよね。

あまりに討論バトルが激しすぎるせいか、田崎史郎さんの意見が偏っているせいかは解りませんが、田崎史郎さんは4月16日のモーニングショーには出演せずに、フジテレビ系の『とくダネ!』に出演し、とくダネのレギュラーコメンテーターを務める社会学者の古市憲寿氏から『今日はモーニングショーに行かなくていいんですか?』とイジられ田崎氏が絶句するという場面もありました。

そんな、モーニングショーで話題となった田崎史郎氏VS玉川徹氏、岡田晴恵氏の討論バトルを見てみましょう。

中には、つい勢いでウソと解るような発言をしてしまい、後に引けなくなってしまう場面も見られますね。

まるでスキャンダルがバレそうになっている政治家のような言い回しでその場を取り繕う場面もよく見られます。

たまに、見ていて可哀そうになってしまうこともあるぐらいです。

これらの動画を見て頂ければ解るように、田崎史郎さんの発言は常に政府を擁護する立場となっています。

しかし、

スポンサーリンク

なぜワイドショー番組は安倍首相絡みの話題に必ず田崎史郎氏を呼ぶのか?

最近では文春読者の4500人のアンケートで『嫌いなコメンテーター』の2位に選ばれたり、Twitterでもテレビで田崎氏を見たくないという声が多く上がっています。

文春の「嫌いなコメンテーター」で堂々2位に! 田崎史郎が御用批判に対して「いずれ書く」と失笑の言い訳

それでも、なぜテレビ局はワイドショーに連日のように田崎史郎氏を呼ぶのでしょうか?

それは、田崎史郎さんが安倍晋三総理大臣と親交があり、安倍内閣の内部のことまで知っているとされているからです。

スポンサーリンク

田崎史郎氏と安倍首相の関係とは?

どのような経緯でこの2人の親交が深いものになったかは解りませんが、この動画にあるように政府が批判的な人間に対して内部の事情や詳しい内情を口外するはずがありません。

田崎史郎さんは中立であるはずの『政治ジャーナリスト』という肩書を持ちながら、安倍内閣を擁護する発言をメディアで繰り返すことで、さらに多くの情報を得ているのでしょう。

まさに、犬の様に安倍政権に媚びることで情報やジャーナリストとしてのステイタスを得ているように見えますよね。

こういう関係である以上田崎史郎氏が安倍内閣を批判することは絶対にあり得ないのです。

田崎史郎さんが『スシロー』と呼ばれる理由

ネット上で田崎史郎さんはネット上で『スシロー』と呼ばれる時がありますが、これは田崎史郎氏が安倍首相と一緒に寿司を食べる仲であることから、それを揶揄して生まれた呼び名です。

政治において、一緒にお寿司を食べる仲というのはイメージからみてもかなりの月蜜の仲と言えるのではないでしょうか?

スポンサーリンク

田崎史郎氏は『安倍の犬』と言われても仕方が無い・・・

田崎氏と安倍内閣がこういった関係性である以上、田崎史郎さんは『安倍の犬』と揶揄されてしまっても仕方がないように思います。

もちろん、田崎氏も悪意があって安倍内閣に肩入れしてるつもりは無いと思いますが、『政治ジャーナリスト』という肩書で活動する以上、常に中立な視点を忘れずに批判するべきところは批判するのが本当ではないでしょうか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました