木下優樹菜がモニタリングに出演しただけで大炎上!タピオカ店恫喝炎上が鎮火しないのはなぜ?

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木下優樹菜さんは、先日姉が働いていたタピオカドリンク店の経営者に対して『出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』『いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うしばかばかしいんだけどさー』『謝るとこ謝るなり、認めるとこ認めて、筋道くらいとおしなよ』などの恫喝めいたメッセージを数回にわたり送ったことが報じられて依頼ネット上で大炎上したのはご存知の通り。

その後、インスタグラムで謝罪のメッセージを掲載するも、さらに炎上してしまう結果となりましたが、その後は沈黙を守っていました。

そんな中、10月24日に放送された人気番組『モニタリング』に通常通り出演(録画)したところ、さらに炎上にガソリンを注いだ形となりSNSではまたもや炎上してしまったようです。

モニタリングが放送されると同時に木下優樹菜さんのインスタグラムのコメント欄には多くの批判コメントが寄せられたようです。

どうしてここまでの、大炎上になってしまったのでしょうか?

この先、炎上が鎮火することがあるのでしょうか?

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木下優樹菜さんがタピオカ店経営者に宛てたDMに書いた『事務所総出でやりますね』のセリフの重さ

木下優樹菜さんと言えば、ハッキリと物事を言うキャラクターが世間に受け人気が出たという部分があるので、怒りのメールをしたこと自体は裏を返せば『曲がったことが嫌い』『お姉さん思い』などの側面があるとも取れます。

しかし、恫喝メールの中の一文である『でかた次第で事務所総出でやりますね』という部分について特に多くの批判コメントがあるようです。

確かに、『芸能人』であることを武器に一般の人に対して圧力をかけるというのは、このご時世かなりマズいことです。

おそらく、感情的になり過ぎて書いてしまったことだとは思いますが、木下優樹菜さんはこのセリフで完全に視聴者を敵に回してしまいました。

残念ながら、インスタグラムに謝罪文をアップしただけで、炎上を止めようとするのは無理があります。

もし、本当にこのテレビ芸能の世界でやっていきたいと思うのであれば、しっかりと記者会見を開いてことの経緯の説明と改めて謝罪をするしかないと思います。

その上でさらに炎上するようであれば、無理にテレビで仕事をする必要もないと思います。

木下優樹菜さんであれば、別にテレビの世界でなくても生きて行く道はいくらでもあると思いますよ。

芸能人であろうと政治家であろうと、Youtuberであろうと有名になるとそれだけで『力(ちから)』を得たことになります。

いくら大きな力を得たからと言っても『影響力』という鈍器で人を殴ってはいけません。

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